健康は“空気の質”で決まるって知ってました?

いえづくり

〜湿度40〜60%を保つ家は、家族の免疫を守る最強バリア〜**

「もし病気になったら、美術館に連れてってください」

これは実際に医療コンサルタントが言った言葉。

理由は“美術館の空気”が、**人間の免疫に最高の湿度40〜60%**をしっかり守っているからなんです。

(…え?作品の方が人間より守られてるって本当?はい、本当です。)

イェール大学の研究でも、湿度が低いほど感染リスクが跳ね上がり、粘膜がカサカサになる→ウイルス入り放題という残念ループが確認されています。

つまり、乾燥した家はウイルスのテーマパーク。

そこで登場するのが、北の大地・稚内の珪藻土。

この子、なんと部屋の湿度を“勝手に40〜60%にキープする”超有能素材。

さらに屋久杉まで加わると、空気はまるで高原リゾート。

子どもの鼻も喉もゴキゲン、ママも深呼吸が気持ちいい。

免疫力・集中力・睡眠の質まで全部アップ。

健康は食事だけじゃなく **「環境の質」**がつくるんです。

「うちの空気、大丈夫かな?」

そんな時は、空気と建築の専門家・森川一級建築士に気軽に相談してみてください。

優しく面白く、あなたの家を“家族が元気になる空気”へと導いてくれますよ。

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